日誌

バドミントン部(女子)

【女子バドミントン部】新人戦個人戦


こんにちは。
昨年度より引き続き顧問をしております、城島と申します。

代が替わって初めての投稿となります。

さて、8月18日~22日に行われました、
新人戦 東部地区予選 個人戦 の結果をご報告致します。


ダブルス
 福本・二宮ペア ベスト16 県大会出場!

シングルス
   田中 ベスト32(悔しくも代表決定戦で敗退)



酷暑での練習の成果が見られる場面も多くありましたが、
他校の力のある選手に技術面・精神面で一歩届かず。
「ここぞ」という場面でミスをしないことの重要性
を強く感じました。


これから団体戦に挑みます。
昨年度、決勝トーナメントへ進出することができなかった
悔しさを晴らせるよう、まずは
「 東部地区ベスト8 」
を目標に2週間精進して参ります。


これからも応援のほど、よろしくお願い致します。

【女子バドミントン部】活動紹介②


長期休暇には合宿を行います。
今年度は夏・春に2泊3日で校内合宿を行いました。

朝練1時間、午前練4時間、午後練3時間、夜練2時間
計10時間 の練習!!





時間があるからこそ、じっくり取り組むことのできる機会です。
練習も宿泊体験もメリハリをつけて意味のあるものにしていきましょう。




OGとのゲーム練の様子




今回の合宿期間に体験に来てくれた新入生の皆さん

積極的に参加してくれてありがとうございました。
杉戸高校の部活はいかがでしたか?
部員が自発的に活動する様子を体感できたでしょうか?
「女バドに入って高校生活を充実させたい」
そんな思いを抱いている方の入部をお待ちしています。

【女子バドミントン部】会長杯ダブルス大会


3月17,18,21日に開催された
埼玉県会長杯争奪ダブルス大会に計10ペア出場しました!



D3ブロック 第3位!!ペア初の表彰です!



今回の大会は、新人戦の戦績ごとに4つのブロックに出場します。
つまり、自分たちとほぼ同じ力量をもった相手との対戦ばかりたっだわけですが...

ベスト8に勝ち残れたのは 1ペアのみ でした。

敗因はさまざまですが、
・相手の技術の高さからくる”焦り”
・いつも通りのショットが決まらない”焦り”
・焦りからくるプレーの粗さ
これが大きいのではないでしょうか。


日頃の練習でいかに自分を追い込めるか、平常心を持ち続けられるか



『 自分を変えられるのは自分自身しかいない。』

【女子バドミントン部】活動紹介①


こんにちは。顧問の城島です。
寒さも和らぎ、体育館での活動もしやすくなって参りました。


さて、先日高校入学試験の合格発表があり、
学校も女バドも新入生を迎える準備が始めています。

そこで!女子バドミントン部への入部を考えている方に向けて、
ドドン活動の様子をアップしていこうと考えています。



■外練習



体育館での練習の前に、外周、縄跳び、筋トレ

グラウンドが空いているときには、
ダッシュ、キャッチボール等のトレーニング

体育館の使えない日には、
持久走大会のコース(約10km)のランニング etc...


闘い抜く体力、耐え抜く精神力
つけるために、日々努力!!




~お知らせ~

春休みに部活見学日を設けます。

詳しい日程等は、入学許可候補者説明会にて
配布する冊子をご覧ください。

【女子バドミントン部】東部支部大会


こんにちは。顧問の城島です。
雪も降り一段と寒い中ですが、インフルエンザの流行を乗り越え、
女バドは元気に活動しております。




1月13~15日に行われた埼玉県東部支部大会(団体戦)の結果を報告致します。



【1次リーグ】
 対 開智未来 2-0 ○
 対 幸手桜 2-0 ○

    
→両校ともに快勝し1位通過!



【2次リーグ】
 対 越谷西 1ー2 ●
 対 久喜北陽 0-2 ●
 対 八潮南 2-0 ○ 



→いづれも白熱の戦いでしたが、ここぞという競ったポイントを決めることができず、ランク上位である越谷西高・久喜北陽高に惜敗してしまいました。3位通過です。



【3位リーグ】
 対 久喜 2-1 ○
 対 松伏 1-2 ●
 対 越谷北 1-2 ●


→力量が同じ高校との対戦は、ほとんどの試合があファイナルまでもつれ込む接戦でした。粘り勝つことができた面があった一方で、弱い気持ちがプレーに出て負けてしまった面も多くありました。

結果 11位 
精神面で課題の多く残る大会となりました。





また、団体戦以外の部員は個人戦シングルスに出場しました。

A・B両部門においてベスト8の成績を残す快進撃!










公式戦初勝利を得た部員も多く、
来年度の個人戦に向けて、大きな自信となるものとなりました。